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2016年2月 5日

R.I.P. Maurice White




合掌。

2013年9月 8日

神戸市民交響楽団@神戸文化ホール(神戸市)

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神戸市民交響楽団の演奏を聴きに、神戸文化ホールへ行ってきた。

第 70 回定期演奏会のプログラムは、
ベートーヴェンの交響曲第 2 番ニ長調 作品 36 と
マーラーの交響曲第 1 番ニ長調「巨人」。

指揮はマエストロ田中一嘉先生。

2012年12月 8日

上原ひろみ@オリックス劇場(大阪)

orix.jpg上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップスを聴きに、
大阪のオリックス劇場へ行ってきた。
旧大阪厚生年金会館だったところ。



昨日のピロティホールよりもソリッドな音質のような気がした。
今日は、上原さん以上にサイモンに注目して聴いてみた。
彼の手数の多さは観ていて楽しい。

セットリスト

MOVE
Endeaver
Brand New Day
Delusion
Desire

休憩(15分)

Voice
Rainmaker
Margarita!
Place To Be
Suite Escapism"Realiy"
Suite Escapism"Fantasy"
Suite Escapism"In Between"

アンコール

11:49PM

休憩時間を含めて 2 時間 50 分。

2012年12月 7日

上原ひろみ@森ノ宮ピロティホール(大阪)

omph.jpg上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップスを聴きに、大阪森ノ宮のピロティホールへ行ってきた。

LAWSON JAZZ WEEK 2012 のトリであることを
現地で知った。



ライブハウス的距離な良席であったため、テンション上がる。
いつもの別次元のライブ空間を楽しんだ。
アンソニーとサイモンが全開で来ると恐ろしいものである。

セットリスト

MOVE
Endeaver
Brand New Day
Delusion
Desire

休憩(15分)

Labyrinth
Rainmaker
Margarita!
Green Tea Farm
Suite Escapism"Realiy"
Suite Escapism"Fantasy"
Suite Escapism"In Between"

アンコール

11:49PM

休憩時間を含めて 2 時間 45 分。

小沼さんが少し心配だ。

2012年12月 2日

加古川フィルハーモニー管弦楽団@加古川市民会館(加古川市)

kch.jpg加古川フィルハーモニー管弦楽団の演奏を聴きに、
加古川市民会館へ行ってきた。

行列が出来ていて、ビックリした。



第 35 回定期演奏会(創立 40 周年記念)のプログラムは、
ワーグナー / 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲
ストラヴィンスキー / バレエ音楽「火の鳥」組曲(1919 年版)
ブラームス / 交響曲第 1 番ハ長調作品 68

アンコールは、ブラームス / ハンガリー舞曲第 5 番。

指揮はマエストロ今西正和先生。

なかなか実力のあるオーケストラでした。
ワーグナー・ストラヴィンスキー・ブラームスとそろって、
前売り 800 円とは、ありがたや~~。

2012年11月10日

大阪フィルハーモニー交響楽団@ザ・シンフォニーホール(大阪)

20121108.jpgmatinee.jpg



大阪フィルハーモニー交響楽団を聴きに、
ザ・シンフォニーホールへ行ってきた。

指揮はマエストロ井上道義。

プログラムは、

ラヴェル / 左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調(ピアノ:菊池洋子)
ソリストアンコール ラヴェル / ソナチネより第 2 楽章

マーラー / 交響曲第 1 番ニ長調「巨人」
アンコール マーラー / 交響曲第 1 番より「花の章」

左手のみでのピアノ演奏を初めて聴かせてもらったが、
菊池さん素晴らしかった。

マーラーの 1 番は、
是非生で聴いてみたいと思い続けていた曲なので大変感動した。
美しいのに激しく、
激しいのに美しいとても素敵な名曲だなあ。
音楽の再生装置としてのオーケストラの素晴らしさを堪能した。

大阪フィルの「マチネ・シンフォニー」は、
手軽な料金なので今後も続けていただきたい。

2012年10月31日

大西順子トリオ@Billboard Live OSAKA

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Billboard Live OSAKA での、大西順子トリオ 1st set を聴きに行ってきた。

以前同じ小屋でのライブの時は、もっとぶっきら棒な印象が残っていたが、
今回は M.C. も饒舌で、リラックスした雰囲気であった。
一方こっちは最後のライブを聴き逃すまいと、やや緊張気味。

こちらで引退発表があった時は、何故だ?と釈然としない部分があったが、
こちらを読んだり、こちらを聴いたりすると、なるほどと腑に落ちた。
求道者としての真摯な姿勢に、プロとアマの差を知った。

セットリスト

BACK IN THE DAYS
MUSICAL MOMENTS
BITTER SWEET
#4 (NO TITLE)
PORTRAIT IN BLUE
SO LONG ERIC

アンコール

HOW HIGH THE MOON

アルバム「楽興の時」を中心とした選曲だが、
アンコールに "HOW HIGH THE MOON" が来た時は鳥肌が立った。

こちらによると、
BLUE NOTE TOKYO での 2nd set list は、

THE THREE PENNY OPERA
DARN THAT DREAM
MEDITATION ON A PAIR OF WIRE CUTTERS
NEVER LET ME GO
EULOGIA~#15 (NO TITLE)

US THREE
JUST ONE OF THOSE THINGS

であったらしい。
こっちも聴いてみたかった。

2012年7月24日

上原ひろみ@神戸国際会館こくさいホール(神戸市)

kobekh.jpg上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップスを聴きに、
神戸国際会館こくさいホールへ行ってきた。

KOBE JAZZ MEETING presented by Blue Note Tokyo という、
よくわからない今回のイベント。

対バン?前座?の Gerald Clayton Trio が最初に 4 曲。
客席の反応は悪く、可哀想なステージだった。
YouTube で悪くはないなとの印象を持っていたが、
なにせ日が悪すぎた。
全員(?)が上原さん待ちな客じゃあ、やりにくかったろう。

休憩をはさんで、上原さんのトリオ登場。
聴衆が一気によみがえる。
上原さん、鍛錬を怠っていない事がよくわかる。
別次元だ。
何度足を運んでも、毎回圧倒される彼女のステージ。

 

セットリスト

Delusion
Endeavor(NEW!)
Flashback
Beethoven's Piano Sonata No.8 Pathetique
Haze
Move(NEW!)

アンコール

Desire

 

1 曲目終了後、彼女が忘れたセットリストを届けに小沼さんステージ登場。

新曲 2 曲を聴けたことは喜び。

Flashback と Move のサイモンはヘビメタのドラマーのようであった。

 


2012年6月10日

神戸市民交響楽団@神戸文化ホール(神戸市)

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神戸市民交響楽団の演奏を聴きに、湊川神社そばの神戸文化ホールへ行ってきた。

第 68 回定期演奏会のプログラムは、
ドヴォルザークの交響曲第 8 番とブラームスの交響曲第 4 番。
アンコールは、ドヴォルザークのスラヴ舞曲の 6 番と 10 番。

指揮はマエストロ田中一嘉先生。

音楽は生に限る。

しかも 1,000 円で聴かせてもらえるなんて。

感謝。

2011年11月27日

上原ひろみ@堺市民会館(大阪)

sakai.jpg上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップス "VOICE" 日本ツアー 2011 を再び聴きに、
堺市の堺市民会館へ行ってきた。

開演前に流れていた Led Zeppelin に聴き惚れる。

オープニングは堺市長の挨拶(笑)。 


前日の大阪 NHK ホールでは、ミキサーセッティングがおかしいのか、
折角の熱演を損なっており残念な思いをしたが、
本日は良い感じの音響環境であった。

席もピアノの斜め 45 度後ろの、
鍵盤上の上原さんの両手をはっきりと見通せる良いポジション。

やっぱり凄いわ。CD 聴いてるだけじゃダメだ。
全く別次元の音楽世界を堪能した。

以前、大阪森ノ宮のピロティホールに聴きに行った
Michel Camilo BIGBAND でも存在感を魅せていたアンソニー・ジャクソン。
このトリオでも要だなあと思った。
サイモン・フィリップスも絶好調のテクニックを魅せてもらったし、良いトリオだ。

セットリスト

Voice
Now or Never
Labyrinth
Temptation
Desire

休憩(15分)

Delusion
Flashback
Beethoven's Piano Sonata No.8 Pathetique
Haze
Dancando No Paraiso

アンコール

Summer Rain

休憩時間を含めて 2 時間 35 分。

2011年11月26日

上原ひろみ@NHK ホール(大阪)

nhk1.jpg上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップス "VOICE" 日本ツアー 2011 を聴きに、
大阪 NHK ホールへ行ってきた。

相変わらず上原さん素晴らしい。

ねちっこくてウェッティで重いアンソニーのベースと、
手数の非常に多いツインバスドラのサイモンが、
Max で被ってくると上原さんのピアノが、
背景にやや沈む時があり、少し残念。


しかし "Dancando No Paraiso" を聴けたのは
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! とトリハダ。
サイモンのドラムソロも圧巻。

 

セットリスト

Voice
Now or Never
Labyrinth
Temptation
Desire

休憩(15分)

Delusion
Flashback
Beethoven's Piano Sonata No.8 Pathetique
Haze
Dancando No Paraiso

アンコール

Summer Rain

休憩時間を含めて 2 時間 40 分。

 



2011年4月28日

上原ひろみ×熊谷和徳@BLUE NOTE TOKYO@Ustream

blue note 1.jpgblue note 2.jpgblue note 3.jpg


2011 年 4月 27 日(水) BLUE NOTE TOKYO での、
上原ひろみ×熊谷和徳公演 2nd set を、
Ustream の生中継で視聴した。

今までに何度も共演を重ねておられるお二人のタップとピアノが、
渾然一体となったパフォーマンスに魂を揺さぶられる。
すごい集中力と迫力。
恐ろしいほどの波動感が伝わってくる。
途中に Red Hot Chili Peppers の Under The Bridge を挟んだ
Rhapsody In Blue は 27 分を超え、
上原さんもそろそろ円熟期に入ってきたな、
との感想を勝手に抱いた。


【セットリスト】
Brain Training
Place To Be
TOUHOKU(Kumagai solo)
Ue Wo Muite Aruko(Uehara solo)
Rhapsody In Blue ~ Under The Bridge ~ Rhapsody In Blue

(アンコール)
What A Wonderful World ~ Furusato

続きを読む "上原ひろみ×熊谷和徳@BLUE NOTE TOKYO@Ustream"

2011年2月23日

2003 年 10 月 19 日放送 情熱大陸


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やっと、やっと観る事が出来た「情熱大陸」。

2010年12月15日

上原ひろみ with 大阪センチュリー交響楽団@ザ・シンフォニーホール(大阪)

japantour2010.jpgsymphonyhall20101214.jpg


上原ひろみ with 大阪センチュリー交響楽団を聴きに、
大阪シンフォニーホールへ行ってきた。
指揮はマエストロ・ロッセン・ゲルゴフ。
席は 5 列目左側、彼女の両手が見渡せる良席。

彼女とオーケストラの融合はどんな感じ?
と以前よりワクワクとしていたのだが、
とてもとても素晴らしい音楽空間であった。

彼女の全身を使ったエキサイティングな演奏は、
何度観ても魅了される。

オーケストラスコアも彼女が全て書いている。
特に「Step Forward」良かったね。
いつかオーケストラと、との思いで 15 年前に書いたものとはビックリ。
初めて「Spiral」を聴くことができたのも感動。

アンコールはサンタ風コスチュームとサンタ帽子で。
オケ、ソロ合わせて 4 曲?
いつまでも終わらないアンコールに最後は、上手から小沼さんが登場し、
ピアノの蓋を閉めてしまった。

セットリスト(間違いあるかも?)

Brain Training
Reverse
Golden Earrings
The Tom and Jerry Show
Spiral

休憩(20分)

Legend of the Purple Valley(オケのみ)
Place to Be
Choux a la Creme(ソロ)
Old Castle, by The River, in The Middle of a Forest(ソロ)
Step Forward
 Step Forward 1
 Step Forward 2
 Step Forward 3

アンコール

Christmas Song Medley
I`ve Got Rhythm(ソロ)
Pachelbel`s Canon(ソロ)
Berne Baby Berne (ソロ)

休憩時間を含めて 2 時間 45 分。

2010年10月28日

Michel Camilo BIGBAND@森ノ宮ピロティホール(大阪)

piloti_hall.jpgJAZZ WEEK 2010 3日目、
Michel Camilo の BIGBAND を聴きに、
大阪森ノ宮のピロティホールへ行ってきた。

Tokyo Jazz 2008 の trio 以来 2 度目の Camilo。

 

 


地味な場所のホールだが、1,000 程の客席は満員。
客の年齢層やや高め。
かなり高齢の方も案外いらした。

6 列目中央やや左側、Camilo の鍵盤に対して斜め 30 度後ろの良席。

1 曲目が "Why not"。
初っ端からテンション上がる。

ラッパ隊 13 管。
プラスドラムス、ベース、パーカッション、
そして Camilo のピアノの構成。
ベーストロンボーン、カーブドソプラノサックスの存在を初めて知る(ーー;)

皆本当に巧い、当たり前だけど。
Camilo のピアノは神懸っている。
いわゆる超絶技巧を堪能。
相変わらずニコニコと腰の低い良い人だ。
ノリノリで熱いステージに感動。
来て良かったよー。

2010年6月14日

My Favorites @ Radiohead

Radiohead にハズレ曲は無い。

海辺のカフカ。。。

2009年12月 7日

上原ひろみ@ザ・シンフォニーホール(大阪)



place to be 01.jpgThe Symphony Hall.jpg
上原ひろみの初ソロピアノツアー、
JAPAN TOUR 2009 PLACE TO BE を再び聴きに、
大阪シンフォニーホールへ行ってきた。

キャパが京都の 3 倍以上で、素晴らしい音響効果のホール。

今日の彼女は、自由にやりたい放題。
(8 割以上 9 割近くがインプロヴィゼーション・本人談)
京都とはかなり印象が違った。
すごく各曲がこなれた感じに仕上がっていた。
京都で聴けなかった 「Old Castle, by the river, in the middle of a forest」に感動。

アンコール時に、小沼さんと 2 人で登場!!

セットリスト

I've Got Rhythm 
Sicilian Blue 
BQE 
Islands Azores 
Berne Baby Berne 
Choux a la Creme 
 
Green Tea Farm 
Capecod Chips 
Old Castle, by the river, in the middle of a forest 
(Uewomuita) Pachelbel's Canon 
Viva! Vegas (Show City, Show Girl-Daytime in Las Vegas-The Gambler) 
 
Place To Be 
The Tom and Jerry Show

2009年11月20日

上原ひろみ@京都コンサートホール 小ホール

place to be 01.jpg place to be 02.jpg


上原ひろみの初ソロピアノツアー、
JAPAN TOUR 2009 PLACE TO BE を聴きに、
京都へ行ってきた。

キャパ 500 人程のホールのステージに、ピアノ 1 台のみ。
まさに、真剣勝負。

序盤は、彼女と観客がお互い探り合うような静かな雰囲気であったが、
徐々にホール全体が熱気を帯び、
アンコール時はスタンディングオベーション。

ジャンプ、中腰でのキック(?)、パンチ、ひじ打ち。
格闘技のような演奏に、魅了される。
たった 1 台のピアノで、聴き手の魂を大きく揺さぶる彼女。

それにしても、彼女はよく泣く子だなぁ。

セットリスト

I've Got Rhythm 
Sicilian Blue 
BQE 
Somewhere 
Berne Baby Berne 
Choux a la Creme 
 
Green Tea Farm 
Capecod Chips 
Desert On The Moon 
Pachelbel's Canon 
Viva! Vegas (Show City, Show Girl-Daytime in Las Vegas-The Gambler) 
 
Place To Be 
The Tom and Jerry Show

2009年9月29日

Lucy in the Sky with Diamonds

TIMES ONLINE

Lucy は、この曲が好きではなかったって、書いてあるけど...。

ご冥福を、お祈りします。

2009年8月29日

Noel Gallagher

今回は、いつもの兄弟喧嘩とは違うっぽい(ノ_-。)
I simply could not go on working with Liam a day longer.
って、ついに切れちゃったです。

http://www.nme.com/news/oasis/47001
http://www.oasisinet.com/NewsArticle.aspx?n=773
Wikipedia

 

何気にすごい I Am the Walrus
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