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2016年2月 5日

R.I.P. Maurice White




合掌。

2015年12月24日

Happy Xmas(War Is Over)

2014年12月21日

上原ひろみ@オリックス劇場(大阪)

orix_osaka.JPG上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップスを聴きに、
大阪のオリックス劇場へ行ってきた。
昨年はツアーがなかったので 2 年ぶり。



セットリスト

Warrior
Player
Dreamer
Seeker
Flashback

休憩(15分)

MOVE
Wanderer
Margarita!
Firefly
Alive

アンコール

Life Goes On

2013年9月 8日

神戸市民交響楽団@神戸文化ホール(神戸市)

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神戸市民交響楽団の演奏を聴きに、神戸文化ホールへ行ってきた。

第 70 回定期演奏会のプログラムは、
ベートーヴェンの交響曲第 2 番ニ長調 作品 36 と
マーラーの交響曲第 1 番ニ長調「巨人」。

指揮はマエストロ田中一嘉先生。

2012年12月 8日

上原ひろみ@オリックス劇場(大阪)

orix.jpg上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップスを聴きに、
大阪のオリックス劇場へ行ってきた。
旧大阪厚生年金会館だったところ。



昨日のピロティホールよりもソリッドな音質のような気がした。
今日は、上原さん以上にサイモンに注目して聴いてみた。
彼の手数の多さは観ていて楽しい。

セットリスト

MOVE
Endeaver
Brand New Day
Delusion
Desire

休憩(15分)

Voice
Rainmaker
Margarita!
Place To Be
Suite Escapism"Realiy"
Suite Escapism"Fantasy"
Suite Escapism"In Between"

アンコール

11:49PM

休憩時間を含めて 2 時間 50 分。

2012年12月 7日

上原ひろみ@森ノ宮ピロティホール(大阪)

omph.jpg上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップスを聴きに、大阪森ノ宮のピロティホールへ行ってきた。

LAWSON JAZZ WEEK 2012 のトリであることを
現地で知った。



ライブハウス的距離な良席であったため、テンション上がる。
いつもの別次元のライブ空間を楽しんだ。
アンソニーとサイモンが全開で来ると恐ろしいものである。

セットリスト

MOVE
Endeaver
Brand New Day
Delusion
Desire

休憩(15分)

Labyrinth
Rainmaker
Margarita!
Green Tea Farm
Suite Escapism"Realiy"
Suite Escapism"Fantasy"
Suite Escapism"In Between"

アンコール

11:49PM

休憩時間を含めて 2 時間 45 分。

小沼さんが少し心配だ。

2012年12月 2日

加古川フィルハーモニー管弦楽団@加古川市民会館(加古川市)

kch.jpg加古川フィルハーモニー管弦楽団の演奏を聴きに、
加古川市民会館へ行ってきた。

行列が出来ていて、ビックリした。



第 35 回定期演奏会(創立 40 周年記念)のプログラムは、
ワーグナー / 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」前奏曲
ストラヴィンスキー / バレエ音楽「火の鳥」組曲(1919 年版)
ブラームス / 交響曲第 1 番ハ長調作品 68

アンコールは、ブラームス / ハンガリー舞曲第 5 番。

指揮はマエストロ今西正和先生。

なかなか実力のあるオーケストラでした。
ワーグナー・ストラヴィンスキー・ブラームスとそろって、
前売り 800 円とは、ありがたや~~。

2012年11月10日

大阪フィルハーモニー交響楽団@ザ・シンフォニーホール(大阪)

20121108.jpgmatinee.jpg



大阪フィルハーモニー交響楽団を聴きに、
ザ・シンフォニーホールへ行ってきた。

指揮はマエストロ井上道義。

プログラムは、

ラヴェル / 左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調(ピアノ:菊池洋子)
ソリストアンコール ラヴェル / ソナチネより第 2 楽章

マーラー / 交響曲第 1 番ニ長調「巨人」
アンコール マーラー / 交響曲第 1 番より「花の章」

左手のみでのピアノ演奏を初めて聴かせてもらったが、
菊池さん素晴らしかった。

マーラーの 1 番は、
是非生で聴いてみたいと思い続けていた曲なので大変感動した。
美しいのに激しく、
激しいのに美しいとても素敵な名曲だなあ。
音楽の再生装置としてのオーケストラの素晴らしさを堪能した。

大阪フィルの「マチネ・シンフォニー」は、
手軽な料金なので今後も続けていただきたい。

2012年10月31日

大西順子トリオ@Billboard Live OSAKA

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Billboard Live OSAKA での、大西順子トリオ 1st set を聴きに行ってきた。

以前同じ小屋でのライブの時は、もっとぶっきら棒な印象が残っていたが、
今回は M.C. も饒舌で、リラックスした雰囲気であった。
一方こっちは最後のライブを聴き逃すまいと、やや緊張気味。

こちらで引退発表があった時は、何故だ?と釈然としない部分があったが、
こちらを読んだり、こちらを聴いたりすると、なるほどと腑に落ちた。
求道者としての真摯な姿勢に、プロとアマの差を知った。

セットリスト

BACK IN THE DAYS
MUSICAL MOMENTS
BITTER SWEET
#4 (NO TITLE)
PORTRAIT IN BLUE
SO LONG ERIC

アンコール

HOW HIGH THE MOON

アルバム「楽興の時」を中心とした選曲だが、
アンコールに "HOW HIGH THE MOON" が来た時は鳥肌が立った。

こちらによると、
BLUE NOTE TOKYO での 2nd set list は、

THE THREE PENNY OPERA
DARN THAT DREAM
MEDITATION ON A PAIR OF WIRE CUTTERS
NEVER LET ME GO
EULOGIA~#15 (NO TITLE)

US THREE
JUST ONE OF THOSE THINGS

であったらしい。
こっちも聴いてみたかった。

2012年7月24日

上原ひろみ@神戸国際会館こくさいホール(神戸市)

kobekh.jpg上原ひろみ ザ・トリオ・プロジェクト feat.
アンソニー・ジャクソン & サイモン・フィリップスを聴きに、
神戸国際会館こくさいホールへ行ってきた。

KOBE JAZZ MEETING presented by Blue Note Tokyo という、
よくわからない今回のイベント。

対バン?前座?の Gerald Clayton Trio が最初に 4 曲。
客席の反応は悪く、可哀想なステージだった。
YouTube で悪くはないなとの印象を持っていたが、
なにせ日が悪すぎた。
全員(?)が上原さん待ちな客じゃあ、やりにくかったろう。

休憩をはさんで、上原さんのトリオ登場。
聴衆が一気によみがえる。
上原さん、鍛錬を怠っていない事がよくわかる。
別次元だ。
何度足を運んでも、毎回圧倒される彼女のステージ。

 

セットリスト

Delusion
Endeavor(NEW!)
Flashback
Beethoven's Piano Sonata No.8 Pathetique
Haze
Move(NEW!)

アンコール

Desire

 

1 曲目終了後、彼女が忘れたセットリストを届けに小沼さんステージ登場。

新曲 2 曲を聴けたことは喜び。

Flashback と Move のサイモンはヘビメタのドラマーのようであった。

 


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